
タレント・モデルのゆうちゃみが、17日放送の読売テレビ・中京テレビ『上沼・高田のクギズケ!』に出演し、入院中に遭遇した驚きのエピソードを明かした。
ゆうちゃみは2022年に足を骨折し、入院・手術を経験。手術が無事に終わり、医師らにあいさつをしたという。
その際、ほぼ全員の医師が部屋から出ていったが、「そのあと」に異変が起きた。ゆうちゃみは「急におじさんのお医者さん1人が」再び部屋に入ってきたと振り返った。
この医師が何かいやらしい行動を取ったため、ゆうちゃみは思わず「いやらしー!」と叫んだという。その様子をテレビで暴露したことに対し、共演者から「なんでテレビで言うねん!」とツッコミが入った。
ゆうちゃみはさらに「おじさんが悪い!」と強調し、医師の行動を非難。スタジオは笑いに包まれた。